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北海道釧路市・阿寒郡鶴居村への旅写真(札幌市)

1月31日撮影










釧路発札幌行き「スーパーおおぞら」

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車内のワゴン販売の従業員さん
(さわやかな声で声をかけていました。)

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札幌時計台
(20年ぶりに再会しました。)

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札幌雪祭り準備中

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足場は雪像の骨組みみたいです。

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※ 鶴居村に一泊・釧路市に一泊・札幌に二泊(往復)しての旅でした。
  JRの大人の休日クラブ「5日間・乗り放題」を利用して、鶴居村と釧路市内で丹頂鶴の撮影が目的でした。釧路駅前でレンターカーを48時間借りて、釧路市内
 および鶴居村はレンタカーで移動しました。







by 161212 | 2016-02-18 17:36 | Comments(0)

北海道 釧路市・阿寒郡鶴居村への旅写真

1月30日撮影









釧路港
(海面が凍っています。)

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JRスーパー特急おおぞら
(車内販売の女性、笑顔が素晴らしかった。)

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幣舞橋「ぬさまい橋」
(北海道内の三名橋の一つ)

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※ 釧路市の幣舞橋は1889年(明治22年)当時、全道一長い木橋として架けられたのが初まりで、当時は有料で『愛北橋』と呼ばれていました。 1900年(明治33年)に国の手によって初代の幣舞橋が誕生し、あの石川啄木も釧路駅からこの橋を渡って下宿へ入りました。
現在の橋は初代幣舞橋から数えて5代目として1976年(昭和51年)に建設されました。 橋のランカンには春・夏・秋・冬を表現する「四季の像」を配し、エキゾチックな香りを漂わせています。
晩秋の広い太平洋を背景に空全体を紅に染める夕陽、夏の薄らと白い霧中に浮かぶ橋影と街路灯はまさに日本ではここでしか見られない幻想的な風景です。
                                                    (釧路市HPから抜粋)
 


by 161212 | 2016-02-17 11:09 | Comments(0)

北海道 釧路市・阿寒郡鶴居村への旅写真

1月31日撮影
鶴の撮影を終えて釧路市内をレンターカーでまわりました。











和商市場(釧路の魚市場)
(売り場のやや右上に「勝手丼」の看板が見えますが、この勝手丼を食べたくて寄りました。)

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(かに売り場)

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(ハッカク)

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かって丼
(刺身はハッカクです。)

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※ 昨年、テレビで見た和商市場のかって丼、いつか食べたいと思っていました。どんぶりを購入して、ご飯を入れていただき、各売り場 
 から好きなものを丼にのせて出来上がりです。代金は、それぞれの売り場で支払います。
  私は、カニが大好きのでいろいろなカニを撮りました。帰りがけに4、800円の毛蟹をクール宅急便で自宅に送りました。とても美
 味しかったです。
 
 
 


by 161212 | 2016-02-16 10:25 | Comments(0)

福島市 自宅の庭に「飛んでくる野鳥」

2月9日撮影









ヒヨドリ
(エサ篭に針金を巻いているのはヒヨドリに食べつくされないようにです。)

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メジロ

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カワラヒワ
(エサかごにはひまわりの種がはいっています。)

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※ 丹頂鶴撮影行では、丹頂のほかに札幌・釧路などの様子も撮影しましたが、細かくメモしていなかったので、何が何だか分からなくな ったので、整理して後日掲載します。



by 161212 | 2016-02-10 10:16 | Comments(0)

北海道阿寒郡鶴居村内・釧路市阿寒国際鶴鶴センター付近 「飛翔する丹頂鶴」

1月30日撮影









飛    翔

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※ 釧路および鶴居村に滞在していた時の気温は最高で-5、最低気温はー15でした。一日中寒いところで撮影しました。








by 161212 | 2016-02-08 06:11 | Comments(0)

北海道阿寒郡鶴居村内・釧路市阿寒国際鶴鶴センター付近

1月30日撮影









飛   翔

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by 161212 | 2016-02-07 07:35 | Comments(0)

北海道阿寒郡鶴居村・釧路市阿寒国際鶴鶴センター

1月30日









ゆうゆうと飛翔する丹頂鶴

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※ 二日間丹頂を撮っていましたので、丹頂が一番美しく見えるのは、青い空を飛んでいる時でした。






by 161212 | 2016-02-06 12:35 | Comments(0)

北海道阿寒郡鶴居村 

1月29日
鶴のねぐらになている雪裡川









この後次々に飛び立って行きました。

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by 161212 | 2016-02-05 13:39 | Comments(0)

フォトハウスin福島

1月29日
ねぐらになっている「鶴居村」雪裡川

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by 161212 | 2016-02-04 06:28 | Comments(0)

釧路市阿寒国際鶴センター 「丹頂鶴」

1月29日撮影









地上での丹頂鶴のパフォーマンス

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 ※ ある雪の朝、上阿寒地区在住の(故)山崎定次郎氏が、自分の畑で大きくて白い数羽の鳥が、トウモロコシの茎を積み重ねた『ニオ』を突付いているのを見つけ    
  ました。あまりの美しさにしばらく呆然と見とれていたといいます。その鳥こそが、絶滅したと思われていたタンチョウだったのです。「何とか生き延びてくれ
  」そういう願いを込めて、当時の貴重な食糧でもあるトウモロコシを、畑一面に撒いたのです。この大きくて美しい鳥を、永遠に見続けたい。そんな想いでした    
 
                                                           (阿寒国際鶴センターHPから抜粋)
   これが鶴センターのはじまいでした。





by 161212 | 2016-02-03 07:07 | Comments(0)